オオタナナエ様の台所でご馳走をいただいてきました。
フォー、生春巻き、いかの肉詰め、ゴーヤの炒め、ターメリックライス、チェーと、大量のビールとワインを、16時という早めの時間帯からいただくこの幸せ感はものすごく。
ゴーヤはベトナムでも使うそう。
あまり好んで食べるほうではなかったのですが、はっきりした味付けと、ちょっとだけ苦い感じがすごく、おいしかったです。(おいしかった、とか、かなりおこがましい言い方ですが・・)
イカと肉という日本では普段あまりしない組み合わせはまたもう一度味わいたい感じ。
実は話題がちょっとギスギス毒々しい感じでもあったのですが、やさしい味付けのフォーが全部つつんでくれました。

おじいさまおばあさまが使っていた離れを改装した教室。
写真通りちょっとレトロな感じのする大変居心地のいい空間で、ついつい終電の23時過ぎまで。
どうもお邪魔いたしました、ご馳走様でした。













